2026年5月18日月曜日

おじさん契約社員の日々雑感 VOL.122:住吉大学総合学部特別進学コースの内容変更

こんばんは。おじさん契約社員です。今週は2直(遅番)。なので変則的な時間に寝てお昼に起きて仕事に向かいます。

さて、今回の話題は住吉大学総合学部特別進学コースのお話です。なお知らない方のために説明すると住吉大学総合学部とは、現在、コロナによりみんなの生活スタイルが変わるつつあり、当局も同様に影響を受けています。そこでアフターコロナを見据え、本業+副業でのスタイルの確立をするためのシステムと言ったところです。つまり、住吉大学総合学部という仮想的の研究機関で新しいビジネスの目をリサーチしつつ副業のマイクロビジネスを加速するためのものです。そしてそれを加速するために現在では資格を取得している訳ですが、その学習を担うのが特別進学コースです。

さて、ここで説明を終えて、今、何を目指しやっているのかと言うと、土地に関する資格を取ることに焦点が当てられています。法規制と行政手続に対しては行政書士、土地家屋の売買については宅地建物取引士、そして今回加えたのが測量士補と土地家屋調査士です。こちらの資格は年間10%以下の合格率とかなりの難関ではありますが、ちゃんとした学習をすれば狙える資格であり、ある程度法的センスを鍛えた今、それを応用発展しつつ、かつて習った数学知識を戻して発展させて応用させて挑戦するのが今までの思考パターンや性格などを考慮してもっとも良いのではないかという結論に達しました。

そこで現在はやり残した宅地建物取引士の受験に全力を注ぎつつ、その後は測量士補から土地家屋調査士につなげていくつもりです。ずっと前の宣言した社労士はさらっとテキストを読んだけど暗記暗記よりもある条件での情報をもとに答えを出すほうが得意なことが分かったのでそんなスタイルに変えていきます。

以上、あまり関心はないかもしれませんが、特別進学コースの内容変更のお話でした。

おじさん契約社員

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